小学校に通う子たちから大人まで使える便利なお名前シール

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名前シール

恥ずかしさを気にせずに名前シールを使ってみよう

単品で買うよりも400円お得なセットが大人気!!「NADセット」「入学準備セット」などあります!お名前シールはお子さんに必須のアイテムです!お名前シールはお子様の学習に合わせた文字を使用しております!種類も多くお子さんも気に入ってくれこと間違いなしです!


幼稚園や小学校でノートや教科書など同じものが複数同室内で存在する場合に、自分の名前を書くのが一般的かと思われます。しかし大人になると所有物に堂々と名前を書くのは何かとはずかしいものです。しかしいざ自分のものが部屋でなくなった際、小学校の時のように名前が書いていれば、所有者が分かったのに!というケースが多いので、名前シールを貼ることが有効です。簡単なものであればテプラでもいいですし、パッと見た感じでは自分だと分からないオシャレな名前シールもありますので、目印をつけるにはもってこいだと思います。
私の場合はレコーディングを行うため音楽スタジオへ、マイクやケーブルを持ち込むのですが、スタジオの機材と自分のものと素早く見分けられるように、マイクやケーブルに名前シールを貼っております。こうすることで片付ける際、すぐ仕分けが出来るので時間短縮になりますし、万が一忘れた際でも所有者がはっきりしているので、なくなることはありません。小学校の頃を思い出し、懐かしくもあります。
ただ所有物全てに名前シールを貼るのは少し面倒です。スーツの上着など、普段使うもので、他人のものと混ざりやすいもの、また使う頻度がある程度決まっていて外へ持ち出すものに特化して名前シールを活用すれば、ものがなくならず済むと思います。

無くてはならないママの強い味方!

小学校くらいの幼い子をお持ちの方は誰しも経験するであろう持ち物への名前書き。ペンで名前を書くものでしょう、とお子さんがいない方も想像がつくことと思いますが、侮るなかれ!持ち物全てに名前を書くことがいかに大変か、経験しなければ決して分からないでしょう。我が家では保育園、3歳から幼稚園と経験しておりますがその度に、新たに名前を書く物が増えます。
まず、保育園ではありとあらゆる衣服には必須、コップ、お布団、タオルケット全てにです。幼稚園では更に小さく書きにくい持ち物が増えます。お弁当箱、スプーン、フォーク、お箸の一本一本、粘土入れの蓋と受け皿、クレヨンの一本一本、メロディオンの管…また小学校に入れば、絵の具の一本一本、筆、鉛筆、消しゴム、定規、筆箱…想像いただければどれほどの労力になるとわかると思います。小学校では更に教科書があったりと、考えるだけでも恐ろしい。
もちろん、時間をかければできない作業ではありません。しかし、共働きをしている家庭にとって帰宅後はまさに時間との勝負となります。お迎え、夕食の準備、入浴、寝かしつけ…時間がいくらあっても足りないのです。そんなママの強い味方となってくれるのが「お名前シール」です。
名前シールならば、寝かしつけの後や休日の隙間時間に貼るだけで完成ですし、パパにも簡単にできてしまうのです。アイロンで貼れるお名前シールと共に本当に優れものです。時間のないママ・パパにとって多少の費用をかけても購入する価値のある一品といえます。

絶対に便利!お名前シール

お子様の幼稚園や保育所の入園、小学校の入学の準備、本当に大変ですよね。私も、長男の保育所の入園準備の際、名前を書かないといけない持ち物の種類と量の多さにびっくりしました。カバンや服・ハンカチなど、大きな布製の物なら名前を書くのもそれほど苦労はしないのですが、細かい文房具類、特にクレパスは名前を書くスペースが限られているうえ、円柱形の物に名前を1本1本手書きするのは至難の業。
そこで活躍するのが、お名前シール。文具屋さんや100円ショップに売っているお名前シールに、名前を書いたりスタンプで名前を押して張り付けるだけで、細かい物への名前付けも本当に簡単!お弁当箱やスプーン&フォークなどの水を扱う物の名前付けも、防水のお名前シールを貼れば、洗う度に名前が薄くなり消えていく心配もありません。
最近では、インターネットなどでお名前シールをオーダーメイドで作れるので、大小さまざまなお名前シールが簡単に手に入ります。また、パソコンとプリンターをお持ちの方は、ご自分でオリジナルのお名前シールを作ってはいかがでしょうか。幼稚園や保育所のお子さんの持ち物に名前を付ける際、まだまだ自分の名前を読む事が出来ないお子さんの為に、お子さんの好きなキャラクター付きのお名前シールを作るのも良いですね。小学校に入れば、可能であらば自分で書かせるのも良いでしょう。憂鬱な幼稚園・保育園入園や小学校入学準備を、お名前シールで少しでも楽しちゃいましょう!

お名前シールがあれば小学校で使う物に名前を書く手間が省ける

小学校への入学時には多くの持ち物が必要になってきます。本格的に小学校に通いだす前に最低限の持ち物は準備しておかないといけないため、ギリギリになってからではなく少々早めに準備を始めるのが良いと思います。持ち物はただ準備するだけでなく、名前付けも行わないといけません。名前を書くだけとはいえ、量が多ければ多いほど当然時間もかかります。文字をずっと書き続けるのもきつい作業ではあるため、ギリギリになって慌しくならないためにも余裕を持って準備を始めていくのがベストだと言えます。 この名前付けの作業はお名前シールというアイテムを使えば、手間暇をかけずに終わらすこともできるため、使ってみることをオススメします。シールをペタリと貼り付けるだけですから、疲れることもあまりません。小学校入学時点ではまだ字が読めない子も結構いるため、お名前シールはひらがな表記のほうが良いでしょう。 学習を進めていけば漢字も読めるようになるため、子供の成長具合に合わせて漢字表記に変更してみるのもありです。まだ小さいときはイラストを好む傾向が強いですが、成長していくと子供っぽいデザインがイヤになることもあるため、成長したときのことを考えてお名前シールは用意したほうが良いです。通販シールの購入はインターネット通販がおすすめでしょう。

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